幸村泉希、深夜の無人オフィスで美形女上司に見つめられながら射精管理され我慢汁垂れ流しで気が狂う逆セクハラ寸止めSEX残業命令
幸村泉希(ゆきむらいつき)の73分作品です。



【VR】【8K】超美形女上司からの深夜SEX残業命令!ずぅ~っと見つめられながら焦らしの射精管理をされつづける日々に僕は気が狂いそうです 幸村泉希
誰もいない深夜のオフィスで、超美形の女上司に見つめられる夜が始まった
終電を過ぎた誰もいないオフィスに残れという命令が届いた夜から、幸村泉希との二人きりの深夜残業が始まった。
前髪を下ろした整いすぎる顔立ち、赤いIDカードを胸元に下げたネイビーのスーツの下にしっかりと張った胸と、スーツを脱げば白いランジェリーからはみ出す丸くて張りのある尻が視界に入るたびに理性が崩れそうになる。
欲求不満を隠しきれない美人上司は甘い声で卑猥な言葉を耳元で囁きながらパンツの上からチンポの先をなぞり、ズボンから引きずり出した勃起したチンポに指先だけで触れるフェザータッチで寸止めを繰り返す。
見つめてくる大きな瞳と微笑んだ唇が至近距離に迫るたびに我慢汁がとめどなく溢れ出て、射精したいのに射精できない狂いそうな快感が深夜のオフィスに充満した。














暴発寸前まで追い詰められたチンポが、最後は膣の奥に精液を叩き込んだ
何度も寸止めされ先走りを垂れ流しながら限界まで追い詰められたチンポが、幸村泉希の痴女責めに耐えきれず一気に強制射精へなだれ込む。
一発では収まらない射精欲求のまま濡れた膣に挿入し、深夜のオフィスで中出しSEXへと突入した。
白い肌を乱して喘ぎながらも上司としての余裕を崩さない顔で見つめ返してくる幸村泉希の表情が、この夜の支配関係をはっきりと刻み込んでいる。
あの深夜の命令に従い続けた先に待っていた膣内射精の感触は、もう忘れられない。
