雪奈真冬、一日中履き続けたムレムレ黒パンストの匂いに溺れた部下がブーツ嗅ぎをスマホに収められ女上司のいいなり玩具にされるまで
雪奈真冬(ゆきなまふゆ)が出演した「魅惑の黒パンスト女上司」シリーズの127分作品です。



魅惑の黒パンスト女上司 雪奈真冬
仮眠中の黒パンストから漂う匂いが、理性を完全に溶かした
上司の自宅で資料作業中、ふと振り返ると白シャツにスーツジャケットをはおったまま黒パンストの脚をソファに投げ出して仮眠している雪奈真冬がいた。
スラリと伸びた両脚を包む黒いパンストはムレムレ状態で、鼻腔をくすぐるあのツンとした匂いがもう頭から離れない。
トイレに立った帰り、玄関に脱ぎ捨てられたブーツに顔を埋めて股間を触っていたところに響いたシャッター音、顔を上げると口角を上げてスマホを構えた真冬さんが立っていた。
証拠を握られた瞬間から、黒パンスト好きの変態フェチは女上司の掌の上に乗せられた。

















足を顔に押しつけてニヤリと笑う女上司に、完全に支配された
「ほら、大好きなパンストよ」と黒パンストに包んだ足裏を顔に押しつけてくる真冬さんの顔には余裕の笑みが張り付いたまま、部下はその匂いと感触に勃起を抑えられない。
足責めからフェラ奉仕、黒パンストのまま押しつけられる足コキで射精寸前まで追い込まれ、パンストを破られてちんぽを膣の奥まで叩き込まれる。
脚を高く掲げて大口を開けてイキ声を上げる雪奈真冬のビジネススーツ姿は、もう上司でも何でもなく、ただ気持ちよくなりたい女の顔をしていた。
女上司の性欲が満たされるまで繰り返される性交の果てに、部下は中出しを命じられる。



