梓まりの、ポンコツ年上部下の極太チンポに寝込みを襲われたエリート女上司が翌朝には自ら腰を振って中出しをねだるまで

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梓まりの(あずさまりの)が出演した「なんで一部屋しか予約してないの!?」シリーズの123分作品です。

なんで一部屋しか予約してないの!?まさかの相部屋でポンコツ年上部下のエリートチ〇ポに夢中にさせられた私… 梓まりの

見下していたはずの部下に、眠っている間に身体を開かれていた

大事な出張の夜、同行した年上部下のホテル手配ミスで相部屋に放り込まれた梓まりのは、取引先との会食で溜まった気苦労とアルコールに抗えずそのままベッドに沈んだ。

ショートヘアに通った鼻筋、赤いレースのブラに包まれた形のいい美乳、黒いショーツから伸びる白くなめらかな太腿、仕事の場では隙なく決めているくせに眠った顔はどこか無防備で、その無防備さにつけ込まれた。

内心ずっと見下していた部下の手がブラをずらして乳首に触れた瞬間、まりのの眉がかすかに歪んだ。

嫌だと思っていた、でも身体は正直で、マン汁がじわりとショーツを濡らし、抵抗しようとした声が途中で甘い吐息に変わった。

想定外のテクニックで乳首を転がされ、秘部をかき乱されるたびに腰が浮いて、女上司の矜持なんてものは快感の前にあっさりと溶けていった。

帰りの電車ギリギリまで、まりのは自分から部下のチンポをしゃぶり続けた

翌朝、昨夜の記憶が頭から離れないまりのは自分から部下の布団に手を伸ばした。

白いシャツを羽織ったままはだけた胸で跨り、昨夜自分を絶頂まで連れていったチンポを腟に収めると、もっとめちゃくちゃにしてと口にしていた。

見下していた男のモノがこれほど雄々しく自分の中を満たすとは思っていなかった、その事実がさらに身体を疼かせた。

ぐちゃぐちゃに乱れた顔でイキながら腰を振り続け、帰りの電車の時間ギリギリまで自ら部下のチンポをしゃぶり尽くす姿に、昨日まで指をさして叱っていたエリート女上司の面影はもうどこにもなかった。

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Posted by とうじろう