林芽依、やめてが言えない制服美少女が満員電車で尻を触られ指でイカされ下着をぐっしょり濡らしてお漏らしするまで声我慢し続けた朝の通学路
林芽依(はやしめい)の130分作品です。



電車内で痴●されてもイカされてもお漏らししても声を我慢することしかできない’やめて’が言えない制服美少女 林芽依
ただぶつかっただけ、そう思い込もうとした瞬間から始まっていた
艶のある黒髪をサラリと流し、チェック柄のミニスカートから伸びる細くまっすぐな脚、白いブラウスの胸元にはぷっくりと膨らんだ柔らかい乳の輪郭が透けて見える林芽依。
押し返すことも声を上げることもできない気弱な美少女は、混雑した車内でお尻に異物の感触を覚えながらも「ぶつかっただけ」と必死に言い聞かせるしかなかった。
吊革に手を伸ばすたびにスカートの裾がめくれ、細い腰に密着してくる手の感触に全身がびくりと跳ねても、口から出るのは抑えきれない小さな吐息だけで、周囲の乗客は誰も気に留めない。







指でイカされ、お漏らしして、それでも声が出せなかった
スカートをたくし上げられ下着の上から割れ目をなぞられると、芽依の細い脚がぴくぴくと震え、口を手で押さえながら必死に声を殺す。
ブラウスをはだけられてブラからこぼれ落ちた形のいい乳房を窓ガラスに押しつけられながら、快感に目を細めてとろけていく顔がたまらない。
未知の刺激に体が正直に反応してしまうことへの戸惑いと恥ずかしさが交差するうちに、下着はぐっしょりと濡れ、ついには我慢しきれなかった温かいものが太ももを伝って床へ滴り落ちた。
やめてと言えないまま、ただ感じてしまう自分に気づいてしまった芽依が、次の駅に着くころには何かが決定的に変わっていた。



