葉月まゆ、媚薬直塗りパンツをこっそり履かされた下着モデルの股間がジンジンと疼きだし撮影中に失禁崩壊してマン汁が止まらなくなるまで
葉月まゆ(はづきまゆ)の137分作品です。



美人下着モデルにこっそり履かせた媚薬直塗りパンツでま○こジンジンぐしょ濡れ下半身ガックガク 無様にアヘ顔晒して絶頂失禁を繰り返すキメセク調教マン汁2800cc 葉月まゆ
衣装に仕込まれた媚薬が、股間から直に染み込んでいった
くびれた腰に丸く張り出した尻、ブラからこぼれそうな重い胸をスタジオの照明に晒してポーズを決める葉月まゆは、その日履かされたパンティーに悪意が塗り込まれていることをまだ知らなかった。
撮影が進むにつれてじわじわと股間が熱を持ち始め、カメラを向けられたまま太ももを擦り合わせても収まらないジンジンとした疼きが全身に広がっていく。
汗が滲み、呼吸が浅くなり、プロとしてのポーズを保とうとする顔に隠しきれない熱が浮かんだ。







一度決壊した下半身は、もう誰にも止められなかった
スタッフの手が太ももに触れた瞬間、限界まで膨らんでいたものが一気に決壊した。
黒いランジェリーが濡れ光るほどの失禁が辺りを濡らし、脚をガクガクと震わせながらアヘ顔を晒す葉月まゆはもうモデルの顔をしていなかった。
青いレースのランジェリーをはだけたまま騎乗位で腰を落とし、汗に濡れた重い乳房を揺らしながらマン汁を撒き散らして絶頂を繰り返す姿は、あの凛としたスタジオでのポーズが嘘のようだった。
一度火のついた身体がどこまで壊れていくのか、その答えがこの先にある。



