黒咲華、刑務官が与えた押収ドラッグで理性崩壊したGカップ黒ギャル痴女囚人が涎とアへ顔でチ●ポに貪り喰らいつく壮絶キメセク
黒咲華(くろさきはな)の79分作品です。
【VR】囚人キメセク。刑務官の興味本位で押収●物を与えられたSEXドラッグ中毒者が、獣のように痴女化してチ●ポに襲い掛かる壮絶アクメ姦。 黒咲華
押収ドラッグを盛られたオレンジ服の黒ギャル囚人が、独房で獣の目に変わっていく
日に焼けた褐色の肌にオレンジのつなぎを纏い、刑務官の興味本位で押収薬物を飲まされた囚人番号九六三九の黒咲華。
最初は生意気な態度で食事を頬張っていた体が、薬の回りとともに汗で照り、焼けた肌に乗った揺れるGカップの巨乳がてらてらと光り出す。
喉の奥から漏れる掠れた息と大きく開いた口から糸を引く涎が、理性の崩れを物語っていた。
格子の向こうで他の囚人たちが目を逸らす中、華の瞳だけが据わって男根を探し始める。
アへ顔ガンギマリで股間に跨り、獣の腰つきでチ●ポ汁を貪り尽くす
肩紐を外され上半身を晒した巨乳が揺れるたび、乳首を乳輪ごと見せつけながら男の上に跨って腰を打ちつける華。
白目を剥きかけたアへ顔のまま舌を突き出し、口の端から垂れる涎を拭う余裕もなく「チ●ポ汁…ほし…ほし…」と繰り返す声は、もはや囚人の面影を失っていた。
巨尻を打ちつける動きは加速するたびに激しさを増し、何度も絶頂を越えながらも止まらない。
壁にもたれ荒い息を吐く汗だくの肢体と焦点の合わない瞳だけが、独房に取り残された。
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