


「先生、アヘ顔が治りません…」すけべスイッチが入るとアヘ顔になってしまうむっつり地味OLに脳もマ○コもバグらせる絶頂ショック療法 沙月恵奈
眼鏡の真面目OLの裏側に、誰も知らないむっつりスケベが隠れていた
黒スーツに丸眼鏡、職場では無口で真面目な印象しか与えない沙月恵奈の帰宅後の顔を、同僚は誰も知らない。
ヘッドフォンをつけてエロ漫画やアニメを漁り、バイブを股に当てながらひとりでイキ狂う夜を毎日繰り返していた。
そんな二重生活に亀裂が入ったのは、エロいワードを聞いただけ、少しでも快感が走っただけで顔が勝手にアヘ顔になってしまうようになったから。
鏡に映る自分の間抜けにとろけた顔を見て本気でやばいと思った恵奈は、羞恥心をぐっと堪えて病院の扉を叩いた。
脱いだら信じられないほど重量感のある乳が揺れる、そんな肉体を抱えた地味OLが診察室に連れ込まれた。

















治しに来たはずの診察台で、恵奈のマ●コと頭は完全にバグった
治療と称して医者に弄られるたびにアヘ顔のスイッチが次々と押され、眼鏡をかけたまま舌を垂らして白目をむく顔が止まらなくなる。
診察台の上でジャージをはだけさせられ、重たく張った乳を鷲掴みにされながら下半身にガンガン刺激を送り込まれると、真面目OLの皮は秒で剥がれ落ちた。
ショック療法と名付けられた絶頂の連続が恵奈の理性を削り取り、病院に来た理由すら忘れて腰を振り始めるころには、もうあの黒スーツの地味な顔は完全にどこかへ消えていた。
























































