瀬緒凛、媚薬と対面ベロキスで美顔がトロトロに溶けていく小柄美少女が満員電車で唾液まみれになって堕ちるまで
瀬緒凛(せおりん)の153分作品です。



小柄で物静かな美少女が溺れた媚薬前戯と喘ぐ暇すら与えない対面ベロキス痴● 瀬緒凛
怯えた顔のまま乗り込んだ満員電車が、凛の歯止めを壊す場所になった
ツインテールに整った小作りな美顔、白いブラウスとチェックのミニスカートから伸びる細い脚、小柄な体でひっそりと座席に座る瀬緒凛に目をつけた中年男が媚薬を仕込んだところから歯車が狂い始めた。
混み合う車内で逃げ場もなく密着されながら下着をずらされ、スカートをまくり上げられた剥き出しのヒップに無遠慮な手が這うあいだ、凛の表情には嫌悪と怯えが滲んでいた。
それでも媚薬が体の奥から熱を引き出し始め、きつく結んでいたはずの口元がじわじわと緩んでいく。







舌と唾液が絡まるたびに、凛の顔から抵抗の色が消えていった
対面で顔を寄せてきた中年痴●師の舌が凛の口をこじ開け、長く伸びた舌先どうしが絡み合う濃厚なベロキスへと引きずり込まれる。
糸を引く唾液が口端から滴り、目を閉じた美顔がとろりと溶けていく瞬間は息を呑む。
拒絶していたはずの舌がいつの間にか自分から絡みつき、満員電車の雑踏に紛れてスカートの中を好き放題に弄ばれながらも凛はもう声を抑えることしかできない。
あの怯えた顔が快楽に上書きされていく一部始終が、この映像の核心だった。



