日泉舞華、缶チューハイ片手に残業帰りの同僚OLと酔った勢いでキスしたら職場の仲間がメスの顔でびしょ濡れ潮吹きするまで
日泉舞華(日泉舞香)(ひいずみまいか)の132分作品です。



同期入社の女子社員を、酔った勢いでお持ち帰りしてしまった日。 ~お互い異性として見ていなかった同僚の男女が、相性良すぎてめちゃくちゃ気持ちいいSEXする~ 日泉舞華
異性として見ていなかったはずの同僚の顔が、缶チューハイ片手に酔いが回るにつれて妙に可愛く見えてきた
2人きりの残業終わり、白いシャツにタイトな黒スカートのまま缶チューハイを口に運ぶ日泉舞華の横顔に、気づいたら目が止まっていた。
長い黒髪に切りそろえた前髪、ころころとよく笑う顔、職場では何度も見てきたはずなのに酒が回った状態で近距離で見ると異様に色っぽくて、仲間としか思っていなかったこいつのことを急に女として意識してしまった。
酔った勢いでキスした瞬間、舞華の表情がすっと変わって、ただの同僚の顔がメスの顔に塗り変わった。
お持ち帰りした部屋のベッドの縁に座ってシャツの裾を握りしめるその仕草がもう既に女で、開けたシャツの下のラベンダーのレースブラと柔らかそうな乳房を目にした瞬間、これはもう友達には戻れないと確信した。











スカートをずらした先に現れた丸く盛り上がった尻からびしょ濡れの潮が飛んで、ハメ撮りに収めた同僚の顔は完全にオンナだった
指を入れた途端にじわっと溢れてくる愛液、クリトリスを擦るたびに腰が浮いて止められなくなる舞華の反応がいちいち正直すぎた。
白いシャツを着たまま黒スカートだけずらして後ろから挿入すると、丸く張り出した尻がぶつかるたびに揺れて、そこから潮がびしょびしょと飛び散る。
カメラに向けて歪む顔はもう完全にオンナで、オフィスで並んで仕事してきた同僚の面影なんてどこにもなかった。
こんな相性だったとは互いに知らなかった、それだけが惜しい。



