さつき芽衣、4時間目のチャイムで人気のない教室に呼び出され制服をはだけた巨乳を揉まれながら担任のちんちんを舌でべろべろ舐め上げる昼休み限定の校内不倫セックス
さつき芽衣(さつきめい)の124分作品です。



4時間目終了のチャイムは密会の合図 オジサン教師は教え子の誘惑に負けて昼休み限定の校内不倫で何度も濃厚セックスしてしまいました… さつき芽衣
断ったはずの担任が、チャイムのたびに教室の鍵を閉めるようになっていた
一度は断った、それでも4時間目が終わるたびに人気のなくなった教室でさつき芽衣が待っていた。
制服姿のまま舌をべろりと伸ばし、既婚者の担任のちんちんを根元から先端まで舐め上げるその顔は、クラスで一番可愛いと言われる美少女の顔じゃなかった。
白いワイシャツのボタンをはだけさせると、大きくたわんだ乳房が溢れ出し、薄いレースのブラに収まりきらない乳首がくっきりと浮き上がる。
眼鏡をかけた指に結婚指輪が光るオジサン教師の手がその乳を鷲掴みにするたびに、芽衣は口を半開きにして甘い息を漏らした。
フェラのとき上目遣いでこちらを見つめてくる顔と、揉まれて形を変える豊かな乳の柔らかさが、理性を溶かすのに十分すぎた。







チャイムが鳴るまでの昼休みに、机の上で何度も中に出してしまった
プリーツスカートをめくり上げてマ●コを晒した芽衣が机の縁に腰を預けると、ちんちんをそのまま根元まで飲み込んで唇を重ねてきた。
校内不倫だと分かっていながら腰を動かすたびに芽衣の口から声が漏れ、白いシャツをはだけたまま乳首を晒して背けた顔が快楽に歪んでいく。
チャイムが鳴るまでの限られた時間に何度も濃厚セックスを繰り返し、中に精液を出してしまってもまだ足りないと引き留めてくる。
その目が、また明日も抗えない予感を静かに語っていた。



