倉本すみれ、調教してくださいと自ら懇願する変態マゾ女子校生が緊縛・逆さイラマ・輪姦で快感に啼き堕ちるまで
倉本すみれ(くらもとすみれ)が出演した「調教志願マゾヒズム。」シリーズの143分作品です。



放課後調教倶楽部 ~自ら緊縛を望む調教志願マゾヒズム。~ 倉本すみれ
黒板に貼られた緊縛ヌードに釘付けになった日から、すみれの歯車が狂い始めた
退屈な教室の空気を切り裂くように黒板に貼りだされた緊縛ヌードの写真に、倉本すみれは目が離せなくなった。
ショートヘアが揺れる横顔はあどけなく、チェックのプリーツスカートと白シャツのまま薄暗いコンクリートの壁を背にして佇む姿は清楚そのものなのに、心の奥底では縛られた女体の痴態に強く惹かれている。
放課後、吸い寄せられるように『放課後奴隷倶楽部』の扉を叩いたすみれは、私を調教してくださいと自分から口にした瞬間から別人になった。
麻縄が細い胴体と小ぶりの乳房に幾重にも食い込み、乳首がきゅっと締め上げられるたびに口元が緩んで理性が溶けていく。
スカートをたくし上げられ、縛られたまま無防備に晒した割れ目を指で掻き回されて背中を反らすすみれの顔には、羞恥と快感がぐちゃぐちゃに混ざり合っていた。








首輪をつけられ四つん這いでリードを引かれ、それでも濡れることをやめられなかった
両腕を後ろ手に緊縛されたまま床に膝をつき、上を向いた口に肉棒を深々と突き込まれる逆さイラマで喉を鳴らし、首輪にリードをつけられて廊下を四つん這いで引きずられても、すみれの秘部はとっくに濡れそぼっていた。
片足を吊られ羞恥の体勢を晒したまま複数の男に好き放題に使われる輪姦調教まで、自ら懇願して求めていった変態マゾ女子校生の肉体は、与えられる快感のすべてを貪欲に吸い込んでいった。
調教されればされるほど表情が蕩けて、もっとと訴えるように腰が揺れる。
あの清楚な横顔が快楽に歪んでいく距離は、思っていたよりずっと短かった。



