坂本りお、ザーメンとオシッコをたくさん浴びたいと満面の笑みで告白した変態お姉さんに5人のおじさんが日頃の鬱憤をぶちまける放尿ぶっかけ乱交
坂本りお(さかもとりお)の118分作品です。



小便器ガール 坂本りお
Hなことが大好きと笑顔で言い切る変態お姉さんが、面接室でカミングアウトした
千鳥格子のミニスカートからすらりと伸びた生足、白いニットに包まれた胸の丸み、そしてカメラに向かってはじける笑顔で「Hなことが大好きです」と丁寧に自己紹介してみせた坂本りお。
よくよく話を聞けばザーメンやオシッコをたくさん浴びたい願望があるとあっけらかんとカミングアウト、その笑顔がまったく崩れないことに底知れない変態性が滲み出ていた。
裸になった彼女の体は適度に張りのある乳房と引き締まった腰回りが目を引き、自分のマ●コから勢いよく放尿してみせながらも恥ずかしそうに笑う顔がまた淫らだった。

















5人分の臭い男尿とザーメンと自分の潮で、びしょびしょぐちゃぐちゃになっても笑っていた
オシッコを溜めてやってきた5人のおじさんたちに囲まれた坂本りおは、顔に唾を吐かれても髪に放尿されても口にザーメンをぶちまけられても、その笑顔を一度も崩さなかった。
黄色く濁った臭い男尿が顔を濡らし、髪に染み込み、乳首を伝って流れ落ちる中で彼女自身の潮も混ざり合い、体中がぐちゃぐちゃの液体まみれになっていく。
日頃の鬱憤を変態お姉さんに向けてぶちまける男たちの放尿ぶっかけ顔射乱交を、坂本りおはまさに便器として満面の笑みで全部受け止めた。
あの笑顔がずっと崩れないまま終わることが、この作品のいちばん恐ろしくていちばんエロいところだった。



