仲村みう、婚約中の幸せな日常が崩れ去りゴミ部屋に監禁された美体が中出し調教で絶倫オヤジのオナホに堕ちるまで
仲村みう(なかむらみう)の119分作品です。



絶倫オヤジ上司のゴミ部屋に監禁されて拘束中出しレ×プオナホ化調教 仲村みう
婚約者がいた女が、上司のゴミ部屋に連れ込まれた
婚約者との穏やかな日常を送っていた仲村みうが、悪臭の染み付いたゴミ部屋に連れ込まれた瞬間から、すべてが変わった。
衣類や生活ゴミが山積した薄暗い部屋の中、乱雑に敷かれた布団の上に組み敷かれたみうの肢体は、ワインレッドのブラをはだけさせられたまま白いシャツをめくり上げられ、無防備に晒されている。
小ぶりながら形のいい乳房、なめらかな腹部から続くきめ細かい肌、細い腰から丸みを帯びた尻まで、清潔感のある美しい身体がこれ以上ない不浄な空間に転がされている。
「いや、やめて」と涙を滲ませて顔を歪めながら拒絶するみうの訴えは、絶倫の上司オヤジには何も届かなかった。








子宮の奥を抉られ続けた先に、みうは答えを見つけてしまった
全裸で脚を大きく開かされ、剥き出しになった蜜壺に容赦ないピストンを叩き込まれる度に、みうの口から漏れる声の色が変わっていった。
婚約者との優しい交わりでは絶対に届かなかった子宮の最奥を獣のように抉り続けられ、汚れた精を何度も奥深くに注がれた後のみうのマ●コからは白濁がじわりと零れ落ちる。
スポイトで垂らされた液体を舌を出して受け取り、うつろな目で奉仕するみう、そして制服を着せられてゴミの山に囲まれた部屋で俯きながら命令を待つみうは、もうあの婚約者の顔をまともに思い出せないのかもしれない。
脳をトロトロに溶かされた先で彼女が選んだ答えが、この部屋の主のオナホとして生きることだったとしても、もう誰にも止められなかった。



