Himari、Qカップ爆乳メガネ教師が彼女に写真集を没収されて沈んだ男子生徒に水着でシコらせてそのまま乳揉みくちゃパイズリ特別授業まで

彼女にグラビア写真集を没収されて落ち込む生徒をほっとけず… 「先生の水着見てシコっていいよ」ハミ出し水着で爆乳ポロリ Qカップメガパイでイキすぎ学園生活 Himari

ストライプシャツのボタンが今にも弾け飛びそうな、規格外のQカップがそこにあった

彼女に没収されたグラビア写真集のことが頭から離れず、授業中もぼんやりと宙を見つめる男子生徒の異変に気づいたのがHimariだった、丸いセルフレームの眼鏡をかけた端整な顔立ちに、ストライプシャツのボタンが今にも限界を迎えそうなQカップの爆乳を持て余しながら教壇に立つ女教師は、ほっとけないと判断したらしい。

シャツを開いてグラビア水着を見せた瞬間、そのあまりの質量に息が止まった、血管の走った白く大きな乳の塊が左右にこぼれ落ちそうなほど主張して、ほんの少し動いただけで乳首がハミ出る過激な赤い水着は彼女には絶対に着こなせない代物で、思春期の欲望に直接火をつけた。

彼女にはできないことを全部やってくれる女教師の乳に、理性ごと沈んだ

シコっていいよという言葉が引き金になって、クラスメートの目を盗んだ密着パイズリから放課後の教室での特別授業へとなだれ込んだ、両手で抱えきれないほどの爆乳をぱふぱふと顔に押し当てられ、ちゅぱちゅぱと乳首を吸われ、柔らかい乳肉で竿を包まれる快楽は彼女との行為とはまるで別次元だった、眼鏡越しにこちらを見上げながら口を開けるHimariの顔が、授業中の真面目な顔と同じ人間とは思えないほど扇情的で、一度その乳に飛び込んだら最後、もう元の学校生活には戻れない。

彼女にグラビア写真集を没収されて落ち込む生徒をほっとけず… 「先生の水着見てシコっていいよ」ハミ出し水着で爆乳ポロリ Qカップメガパイでイキすぎ学園生活 Himari

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