青葉小夏、64歳の還暦淫女が巫女・セーラー・チア・競泳・CAに本気でなりきってどの衣装でも濡れたマ●コを晒す現実逃避の楽園
青葉小夏(あおばこなつ)が出演した「たとえば熟女がコスッたら!?」シリーズの129分作品です。



たとえば熟女がコスッたら!?そこには現実逃避の楽園がありました! 青葉小夏
どの衣装を纏っても、64歳の淫女の本性は隠せなかった
黒髪をすっきりまとめ、白衣に緋袴の巫女姿で神妙な顔をして立つ青葉小夏、64歳。
その清廉な装いとは裏腹に、衣装の裾から伸びる脚はすでに艶めいていて、神聖な場所でこんな女を前にしたら誰だって頭がおかしくなる。
セーラー服に着替えれば教室の机に腰かけてにっこり笑い、プリーツスカートの下から熟れた太腿をためらいなく晒す。
年齢を重ねた肌に制服という記号が重なる瞬間の背徳感は、巫女でも、チアでも、競泳水着でも、CAでも、変わらず男の理性を根こそぎ奪っていく。








セーラー服のまま笑顔でちんこを握り、白衣でねっとりと舌を這わせる64歳
教室の床に膝をついてセーラー服のまま笑顔でちんこを握る小夏の顔が、普通の熟女コスプレとはまるで次元が違う。
白衣姿では唇を濡らしてディルドを口に含み、目を細めて舌を這わせる。
還暦を超えた女が五つの衣装を脱ぎ着しながら全部の設定で本気で濡れていく、その振れ幅こそがこの楽園の正体だった。
どの衣装の小夏が一番エロいか、最後まで見ないと答えは出ない。



