浜辺やよい、深夜コンビニの巨乳サボり先輩が後輩のバキバキデカチンにハマって店内360°騎乗位腰振りアクメが止まらなくなるまで
浜辺やよい(はまべやよい)の136分作品です。



深夜バイト筆おろし 童貞のバキバキデカチンにハマった巨乳バイトちゃんが夜勤中に店内360°アクメセックス! 浜辺やよい
からかうつもりで暴いたデカチンが、やよいの歯車を狂わせた
接客もサボりがち、仕事中にヒールを履いてレジ前でへそ出しチョーカー姿で突っ立っているような先輩バイトが浜辺やよいだった。
そのくせ制服の胸元はパツパツで、ストライプシャツのボタンを半分しか留めていないと中のピンクのニットから柔らかそうな大きな乳がこぼれ落ちそうになる、そんな身体をしていた。
童貞の後輩をからかってパンツ一丁にさせたらボクサーパンツの前が信じられない膨らみを作っていて、しゃがみ込んで目を丸くしたやよいの顔に好奇心の火がついた。
その夜から店内の雰囲気が変わった。







バックヤードで筆おろし、トイレでしゃぶって、売り場でも腰を振った
バックヤードの机の上でシャツをはだけて乳を晒したまま後輩の上に跨り、震える手を導いて自分から挿入したやよいが最初に漏らした声は甘くて低かった。
デカチンの感触を確かめるように腰を小刻みに動かし始めたら止まれなくなった、それがすべての始まりだった。
トイレの個室ではヒールのまましゃがみ込んで根元まで頰張り、バックヤードの在庫棚の前では後ろから突かれながら口を押さえ、24時間営業の店内のあらゆる場所がやよいのアクメ現場になっていく。
巨乳を揺らして腰を振るたびに先輩としての余裕が崩れていき、気づけばデカチンを自分から求めて動く顔になっていた。



