清宮仁愛、のぞき穴越しに見た巨乳ギャルのオナニーがバレて「キモいんだよ」と罵倒されながら肉ディルド扱いされる
清宮仁愛(きよみやとあ)が出演した「E-BODY VR」シリーズの68分作品です。



【VR】ギャルをのぞく穴 おかずにしているのがバレて痴女られる可哀想な僕 清宮仁愛
のぞき穴の向こうで下品にマンコをこすっていた長身巨乳ギャルが、ずっと俺を見ていた
壁に開けたのぞき穴から毎晩覗く先には、白いタンクトップからこぼれそうな巨乳を揺らしながらソファに脚を開いてパンツをずらし、指でマンコをこねるように濡らして喘ぐ清宮仁愛がいた。
長身のむっちりしたボディに張り付く薄い生地、浮き上がる乳首の形を穴越しに見ながらこちらも必死にシコる日々が続いたが、ある日ぴたりと動きを止めた仁愛がこっちをじっと見て口を開いた。
「お前誰だよ、キモいんだよ」と吐き捨てる声に足が震えたが、後ろめたさで何も言い返せない俺に仁愛は嗤いながら「生オナグッズとして使ってやる」と告げた。









罵倒しながら舌を這わせ、跨って腰を振る痴女ギャルに肉ディルドとして使い尽くされる
見下ろすような長身で仁愛が立ち、赤いネイルを立てた指でちんこを掴んで品定めするように握り込んでくる。
主観で見上げる先には重力に逆らう丸い巨乳と、バカにしたような笑顔。
舌を長く伸ばしてちんこの先端を舐め上げるときの顔は、のぞき穴越しに見ていたあの下品な表情と同じだった。
「キモいくせに固くなってんじゃん」と笑いながら腰を落として騎乗で奥まで飲み込み、むっちりした尻を上下させながら自分のマンコを満足させるためだけに使い続ける。
罵倒されるほど硬くなって、それを見た仁愛がまた嗤う、その繰り返しがいつまでも続いた。


