今井美優、骨折療養中の義息子に「触ってよ」と懇願され同情から一線を越えた義母が騎乗位で腰を振るまで
今井美優(いまいみゆ)の136分作品です。



手足を骨折した義息子に言われるがまま私は、3ヶ月間限定で性処理を手伝う事にしました…。 今井美優
夫に認めてもらいたくて尽くし続けた義母が、ある朝の下着に気づいてしまった
大恋愛の末に結婚し、義息子・はじめの母として家庭に溶け込もうと必死だった今井美優。
事故で手足を負傷したはじめの自宅療養が始まると、食事を口に運ぶところから体を拭くことまで、わがままな要求にも笑顔で応え続けた。
夫に認めてもらいたい一心でひたむきに世話を続けるその姿は、張りのある大きな乳房と白く柔らかな肢体を持つ美しい義母そのものだった。
ある朝、洗面所で手にしたはじめのパンツに白い染みを見つけて、美優は静かに目を伏せた。
自分で処理もできない青年の欲望が、そこに滲み出ていた。







「義母さんがしてくれるのが普通じゃないの」と言われた瞬間、手が止まらなくなった
いつものように体を拭いていると、はじめが口を開いた。
戸惑いながらも必死な顔に同情が勝り、美優はその手をゆっくりと下へ伸ばした。
張りつめたものを握った瞬間、自分でも止められなかった。
手コキから始まった禁断の介護はやがてエスカレートし、包帯を巻いたままのはじめの上に美優が跨る。
重力に従って揺れる豊満な乳房、ぽってりとした腰が深くゆっくりと沈んでいく騎乗位の光景は、義母という立場をとうに超えていた。
目を細めて快感に溶けていく美優の顔が、この3ヶ月の答えだった。



