七海ティナ、卒業式の帰り道に再会した義母の巨乳と熟れた肉体が童貞の息子を大人の階段へと導く濃密な一夜
七海ティナ(ななみてぃな)が出演した「卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。」シリーズの130分作品です。



卒業式の後に…大人になった君へ義母からの贈り物―。 七海ティナ
振り切れなかった想いが、卒業式の日についに動き出した
義母になったティナへの想いを断ち切ろうと寮制の学校へ逃げ込んだハジメを、笑顔で駆け寄ってくる七海ティナが卒業式の帰り道に待っていた。
パールのネックレスを揺らしながら微笑む品のある熟女の顔と、その上品な装いの下に隠れた豊かな巨乳の重みが、学生生活の間中ずっと頭を離れなかった。
その夜、「大人になったハジメ君へのプレゼント」と口づけを落とすティナの唇は柔らかく、滑らかな白い肌を無防備に寄せながら童貞の息子の手を乳房へと導いた。
张り詰めた巨乳の感触と乳首の硬さが手のひらに伝わった瞬間、ハジメの中で何かが取り返しのつかない形で壊れた。







熟女の義母に全身で教え込まれ、少年は引き返せない快楽を知った
ブルーのランジェリーをつけたまま身を屈め、口の中にちんぽを含んで丁寧に扱くティナの舌使いは童貞には刺激が強すぎた。
たっぷりとした巨乳がベッドに押しつけられながら揺れ、腰を掴まれてマ●コの奥まで突き入れられるたびに背筋を反らして喘ぐ熟れた肉体は、ウエストのくびれから丸みを帯びた尻にかけてのラインが扇情的で目が離せない。
素肌を重ね合わせてディープキスを繰り返しながら、充血したちんぽを濡れた膣口に押しつけて腰を落としてくる義母の顔は、あの笑顔のまま快楽に溶けていく。
一夜が明けた後、少年が義母に抱いていた想いは、もう恋心という言葉では収まらない何かに変わっていた。



