長澤史華、Jカップ爆乳人妻熟女が童貞くんの緊張をとろかして生挿入まで導く肉弾筆おろし
長澤史華(ながさわふみか)が出演した「「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」」シリーズの121分作品です。



「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」童貞くんが人妻熟女と最高の筆下ろし性交 長澤史華
深いVネックから零れそうな爆乳を前に、童貞くんの緊張が限界を迎えていた
クリーム色のタイトワンピースから今にも溢れそうなJカップの谷間を無防備に晒しながら、初対面の童貞くんの前でにこやかに微笑む長澤史華、50歳。
ショートヘアをすっきりとまとめた知的な美貌と、それに似合わぬ爆発的な乳の量感が同居した肉体は、熟女界のトップに君臨するに足る説得力がある。
緊張で固まる童貞くんの腹に両手を回し、耳元に顔を寄せながら衣服の下に触れていくその手つきは、まるで怯えた小動物をほどいていくような色っぽい優しさに満ちていた。








舌を伸ばし、爆乳を揺らし、史華は童貞を大人の世界へ引きずり込んだ
長い舌をたっぷりと伸ばしてねっとりと絡める濃厚なキスで口を開かせ、紫のブラから解放されたJカップの塊を押し当てながら童貞くんの下半身を口で丁寧にほぐしていく。
重力に逆らえず垂れながらも張りを保つ大きな乳房が揺れるたびに、童貞くんの緊張は快感に塗り替えられていった。
生で繋がる瞬間まで一切の焦りを見せず、熟練の色香と柔らかい肉体全部を使って導いていく史華の筆おろしは、ただの初体験じゃなかった。
この50歳の人妻に一度受け取ってもらった初めては、一生忘れられない重さがある。



