柴崎はる、酔うとフェラ魔に豹変するジムの優しい先輩に即尺・タマ舐め・アナル舐めで童貞の腰を砕かれブッ濃い精子をドバドバ搾り取られた
柴崎はる(しばさきはる)の154分作品です。



よっぱらうとフェラ魔になるバイト先の優しい先輩 童貞のボクは即尺タマ舐めアナル舐めで腰砕けになるほどブッ濃い精子をドバドバ搾られた 柴崎はる
仕事中は完璧なインストラクター、酔うとちんちんを舐めずにいられないビッチに変わった
ピンクのウェアに身を包んでしゃがみ込み、屈託のない笑顔で指導してくれるジムのバイト先の先輩・柴崎はる。
仕事中は何一つ隙がなく、童貞のボクにも丁寧に教育係を務めてくれる完璧な先輩が、飲み会でアルコールが入った途端にフェラ魔へと豹変した。
白いトップスのレース胸元からのぞく柔らかな膨らみを揺らしながら顔を近づけてきたかと思えば、気づいたときにはもう床に膝をついてボクのちんちんに舌を這わせていた。
上目遣いで亀頭を舐め上げ、タマを口に含み、さらにはアナルにまで舌先を押し込んでくる、その奔放さと愛嬌のギャップに童貞のボクはひとたまりもなく腰が砕けた。











すべて計算だったと知っても、もう柴崎さんから逃げられなかった
嫉妬を煽るような素振りも、ボクだけに向けるあの甘い視線も、全部ボクを独占したい柴崎さんの計算だった。
でもそんなことはもうどうでもよかった、先輩の唇がちんちんを締め付けるたびに溜まりに溜まった童貞の精子がどろどろと裏筋を駆け上がり、腰の奥から搾り取られるようにドバドバ吐き出されてしまった。
遊びなのか本気なのか最後まで読めない柴崎さんの、愛がたっぷり詰まった教育的指導はまだ終わらない。



