唯井まひろ、マンスジくっきりのスパッツで既婚インストラクターを追い詰める小悪魔生徒が布越しワレメ押しつけ射精させて後戻りできない関係に堕とすまで
唯井まひろ(ただいまひろ)の124分作品です。



「布越しでイクなら浮気じゃないよね?」既婚者ヨガ講師にワレメを押しつけ布越し射精させて虜にする小悪魔生徒のマンスジくっきりの誘惑 唯井まひろ
誰かのものを奪う快感を知っている目で、まひろはスタジオに現れた
ピンクのスポブラから零れそうな豊かな胸、引き締まったくびれ、そして鮮やかなブルーのショートスパッツに食い込んでくっきりと浮かび上がるマンスジ。
唯井まひろがヨガスタジオのマットに脚を広げるたびに、既婚のインストラクターは目のやり場を失っていく。
ポーズ指導のために腰に手を添えてくる男の緊張を、まひろは背中越しにちゃんと感じていた。
奪えない相手を追い詰めていくことに興奮する性質を持つまひろにとって、指輪をはめた男の動揺はご褒美以外の何でもなかった。

















布越しにこすれ、布越しに射精して、それでも止まれなくなった
脚を高く持ち上げたポーズのまま男を引き寄せ、スパッツ越しのワレメをぐりぐりと押しつける。
布一枚隔てただけの熱と湿りけに男の理性はあっけなく溶けて、布越しのまま腰を動かし果ててしまった。
「布越しならセーフ」という甘い言い訳が通用するうちに、まひろはじわじわと距離を詰めていく。
やめなければと思うたびにスパッツの食い込みを目の前に突きつけられ、その決心は快楽の中に沈んでいった。
どこまでが許されてどこからが取り返しのつかないことなのか、男にはもう判断できなくなっていた。



