山口美花、イントラ歴17年の現役エアロビクスインストラクターがピンクのレオタードを着たまま筋肉を隆起させながら腰を振り続ける
山口美花(やまぐちみか)が出演した「筋肉少女体」シリーズの162分作品です。



【AIリマスター版】筋肉少女体 山口美花
17年間鍛え続けた肉体が、ピンクのレオタード一枚に凝縮されていた
エアロビクスインストラクターとして17年間現役を走り続けてきた山口美花が、ハイカットのピンクレオタードに包まれた肉体をスタジオに晒す。
ストレッチで大きく開いた両脚の付け根に食い込む生地、その向こう側に透けて見えるふっくらとした膨らみ、腰を落とすたびに輪郭をくっきりと主張するお尻の割れ目。
鍛え上げられた太腿には余分な脂肪がなく、動くたびに内側からせり上がってくるような筋肉の張りが全身から伝わってくる。
ウォームアップのダンスシーンを見た瞬間、現役インストラクターだと確信させる身体のキレと、それとは相反する色気が同居していた。

















筋肉がうねり、腰が止まらない、レオタード着衣のまま跨ったら別人になった
ハードな筋トレをこなした後の息も乱れぬまま跨り、ピンクのレオタードを脇にずらした状態で腰を落としていく美花の背中側から見える光景が圧巻で、引き締まったヒップが上下するたびに腰まわりの筋肉が隆起し、肩甲骨のラインが躍動する。
フェラシーンでは細面の顔をわずかに歪めながら舌を這わせ、その目が静かに据わっていく。
エアロビクスで培ったタフさがそのままセックスに乗り移ったような腰の回転は、終わりを知らないまましばらく続いた。

