水戸かな、甥の想いを知らずに町内会長に寝取られていた叔母が和室の仏間前でメス堕ちするまで
水戸かな(みとかな)の104分作品です。
「ほんとは無理やりヤラれてるんだよね…?」 僕が密かに想いを寄せてた叔母・かなさんは既に近所のオヤジにメス堕ちさせられてた…。 未亡人BSS ~一周忌に気持ちを伝えるはずがとっくに寝取られていた。~ 水戸かな
遺影の前で叔母の細い肉体が組み敷かれていた
眼鏡をかけた水戸かなの痩せた体を、近所のオヤジがねっとりと組み敷いていく。
亡き夫の一周忌に気持ちを伝えるつもりで訪ねたはずが、そこにあったのは仏間の前で男の指に乳首をつままれ喘ぐ未亡人の姿だった。
スレンダーな体を男の太い腕に抱き込まれ、下着をずらされて小さな乳房を揉みしだかれると、嫌がる素振りも薄れて吐息だけが漏れていく。
町内会長だと信じていた中田の顔が、もうただの牡にしか見えなかった。
細い腰を跨いだ叔母が、涙目のまま果てていく
正座させられた男の股間に顔を埋め、眼鏡の奥の目を潤ませながら咥え込む水戸かな。
仏壇の前で逃げ場もなく押し倒され、剥き出しの腰を突き上げられるたびに「ほんとは無理やりなんだよね」と確かめるような声が漏れるが、腰は勝手に揺れていく。
細い太ももを大きく開かれ、上に跨って腰を落とすたびに乳房が揺れ、やがて顔を跨がれた男の股座に尻を突き出す格好のまま、甥の存在すら忘れたように熟れた肉体を差し出していた。
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