竹内有紀、逃げ込んだ叔母の家でタンクトップから谷間を覗かせる無防備な色香に理性が溶けて生ハメSEX漬けの同棲生活が始まった
竹内有紀(たけうちゆき)が出演した「家出した僕は叔母である○○さんの自宅に入り浸り、彼女の色香に耐えられず… 生ハメで繋がりっぱなしのSEX漬け生活を送っている―。」シリーズの142分作品です。



家出した僕は叔母である有紀さんの自宅に入り浸り、彼女の色香に耐えられず… 生ハメで繋がりっぱなしのSEX漬け生活を送っている―。 竹内有紀
眼鏡をかけた叔母の無防備な谷間が、限界を迎えた浪人生の理性を壊した
母親からの脅迫じみた重圧に精神が限界を迎えた浪人生が衝動的に転がり込んだのは、叔母である竹内有紀の自宅だった。
グレーのタンクトップ一枚でベッドに寝そべり、細いフレームの眼鏡をかけたまま無防備に胸元を開いて微笑む有紀さんは、甥のことを完全に子供だと思って接してくる。
だからこそ際どい格好で無防備に振舞い、豊かな谷間を惜しげもなく晒したまま距離を詰めてくる。
逃げ場のない密室で、引き締まった褐色がかった肌と大人の女の体が毎日目の前にある、そんな状況で理性が保てるわけがなかった。







叔母の下着に手をかけた瞬間から、あの部屋は生ハメで繋がり続ける巣になった
欲望を抑えきれなくなった手が有紀さんの下着に伸びた瞬間、あの部屋の空気が変わった。
眼鏡をかけたまま上目遣いで竿をゆっくりと舐め上げ、レースのブラをずらしながら柔らかい乳を押しつけてくる叔母の顔は、もう子供扱いする余裕など微塵もなかった。
細くしなやかな体を組み敷いて生で奥まで突き上げると、口を開けたまま目を細めてイキ顔を晒す。
抜かずに繋がったまま何度も腰を重ね、外の世界も母親の重圧も全部どうでもよくなっていく。
あの部屋にいる限り、終わりは来なかった。



