水彩あき、夏休み最後の8月31日に叔母の汗ばんだうなじと溢れる巨乳に限界を超えた甥っ子が飛び込んで中出しするひと夏の駆け込み思い出

単体作品中出し,人妻・主婦,叔母さん,巨乳,熟女

水彩あき(みずさあき)の120分作品です。

8月31日ー。叔母と僕の夏休み最後の汗滲む’かけこみ’中出し日記。 水彩あき

友達の自慢話が、ずっと目で追っていた叔母の体への欲望に火をつけた

父の都合で叔母・水彩あきの家に転がり込んで約一ヶ月、だらだらとした夏休みを過ごしていた甥っ子のもとに友達が訪ねてきて「彼女と中出しした」と得意げに笑った、その一言が引き金だった。

タイトなトップスを押し上げる重たい胸の膨らみ、汗が滲んで艶めく首筋、スカートの下でゆったりと揺れる丸い尻、毎日すぐ隣にいたあきさんの体が急に違う輝きを放ち始めた。

夏休みが終わるのに何の思い出もない焦りと、かき氷を持ってにっこり微笑む叔母の柔らかい視線が重なって、気づけば体ごとその胸に飛び込んでいた。

キッチンで、ベッドで、汗と愛液にまみれて叔母は甥っ子の中出しを受け止め続けた

レースの下着が汗でしっとりと肌に貼りつく丸々とした尻をキッチンカウンターに押し付けて後ろから腰をぶつけると、あきさんの口から漏れる声が止まらなくなった、大きく垂れた乳がカウンターの上で揺れるたびに甥っ子の手がその柔肉を鷲掴みにする。

仰向けに押し倒されれば白い腹と重たい胸が汗で光り、足を大きく開かれたまま奥まで突き上げられて口を開けっ放しにしてイキ続ける。

8月31日が来るまでの短い日々に何度も何度も中に出され、叔母はもうそれを拒まなかった、夏の終わりの匂いだけが二人の間に静かに残った。

8月31日ー。叔母と僕の夏休み最後の汗滲む’かけこみ’中出し日記。 水彩あき

本編を見る…

WEB SERVICE BY FANZA

Posted by とうじろう