小花のん、欲求不満の新婚妻がセックスレスの悩みをエステ担当の後輩にこぼした夜、オイルで蕩けた白い肌に種を奥まで注がれるまで
小花のん(おはなのん)の123分作品です。



人妻が種を孕むまで 小花のん
結婚指輪をしたまま自分を慰める夜が、どれだけ続いたか
グレーのニットをたくし上げ、左手の薬指に光る指輪をつけたまま豊かな乳房を揉みほぐす小花のん。
新婚なのに夫はベッドで触れようともせず、強い性欲を持て余した28歳の人妻が一人で下着を濡らしながらソファに沈んでいくその画が、この作品の温度をすべて語っている。
気持ちを切り替えようと予約したエステで担当についたのが学生時代の後輩で、施術台に横たわりオイルで尻の丸みを丁寧にほぐされるうちに、言うつもりのなかった言葉が口をついて出てしまった。







後輩の手がオイルの膜を越えて奥へ踏み込んだ瞬間、人妻の歯止めが溶けた
全身をオイルで濡らされ、ぬめる肌に指が食い込むたびに抑えていた熱が表に出てくる。
鏡の前で両脚を大きく開かれ後輩に背後から貫かれる小花のんの顔は、新婚の頃の清楚さをとっくに失っていた。
シャワールームで立ったまま腰を掴まれ、重たい胸を揺らしながらイカされ続けた末に、子宮の奥に向けて種を叩き込まれる。
結婚指輪をしたまま他の男の精を孕もうとしているその表情が、最後まで目に焼き付いて離れない。



