小花のん、ドS変態店長にクリ吸い玩具を下着に仕込まれたまま深夜コンビニバイトをさせられ連続絶頂が止まらない人妻の羞恥と快楽
小花のん(おはなのん)の121分作品です。



私は時給1500円でずっとイっていますドS変態店長にクリ吸い玩具を仕込まれてコンビニバイト中、連続陰核絶頂した人妻 小花のん
旦那が寝ている深夜に、店長から渡された箱の中身が地獄の始まりだった
旦那の留守中だけという条件で近所のコンビニバイトを始めた小花のんは、セクハラまがいの言動を繰り返す店長に呆れながらも、時給のために割り切って働いていた。
ある日、急な深夜シフトを泣きつかれて渋々引き受けると、2人きりの店内で店長からプレゼントを手渡される。
開けた瞬間に言葉を失った、中身は女性器専用の吸引玩具だった。
オレンジのユニフォームの下に隠した豊満な体、ブラのレースから今にもこぼれ落ちそうな大きな乳房、その持ち主が深夜のコンビニでクリトリスを吸われ続ける羞恥地獄に叩き込まれた。







レジの前でイって、バックヤードでイって、ユニフォームを乱したまま快楽に溺れていった
クリを吸われながらレジ打ちをこなし、声を殺してイキ続ける深夜シフトが始まった。
重力に逆らえない爆乳がユニフォームをはだけてむき出しになり、白くたわわな乳肉を揺らしながらバックヤードで騎乗位でしがみつく頃には、もう止まれなくなっていた。
首筋から胸元に白濁を浴びせられ、潤んだ目で上を向いたその顔には、呆れていたはずの店長への嫌悪はもうなかった。
時給1500円のシフトが終わる頃、小花のんは何度イったか数えることをとっくにやめていた。
