葉山さゆり、ロングスカートに潜り込んでパンティ越しクンニしたら叔母が失禁イキして夫に飢えた敏感まんこに連続中出しするまで
葉山さゆり(はやまさゆり)の158分作品です。



高身長巨乳叔母の隠しきれない雌フェロモンに我慢できずロングスカートもぐりパンティクンニで失禁イカせ!恥じらい敏感性欲ま○こにヤングち○ぽピストンで連射中出ししまくった。 葉山さゆり
久しぶりに会った叔母の、隠しきれない大人の色気が頭から離れなかった
母に連れられて数日間お世話になることになった叔母の家、リビングのソファに並んで座った葉山さゆりは黄色いロングスカートから伸びる長い脚と、白いトップスを押し上げる重たそうな巨乳が目に飛び込んできた瞬間から、もう普通じゃいられなかった。
高身長でスラリとした輪郭に乗った豊満な胸と柔らかく丸い尻、叔母さん本人は何も意識していないのにその立ち振る舞いからにじみ出る雌のフェロモンが部屋の空気ごと変えてしまっていた。
前屈みになるたびにスカートの裾が持ち上がって太ももの白い肉が覗き、その隙間の奥に何があるかを想像し始めたら止まらなかった。
叔母がちょっと席を外した隙にスカートの中へ頭を突っ込んだ、薄暗いその空間は想像をはるかに超えた桃源郷で、白いパンティに包まれた柔らかい丘が顔の真正面に迫っていた。





パンティ越しにぐちょぐちょになっていく叔母を、そのまま奥まで貫いた
叔母が驚いて腰を引こうとしても、両手で太ももを掴んで離さずパンティの布越しに舌を這わせ続けると、恥じらいながら震える腰がだんだん力を失っていき、やがてパンティを透過して溢れ出した熱い液体が顔を濡らした、叔父とのご無沙汰が長かったそのまんこはほんの少し舐めただけで失禁イキするほど飢えていた。
白いパンティをずり下ろして生の粘膜に直接ちんぽを押し当てると、恥じらいで顔を赤らめながらも腰だけは正直に迎えに来て、がむしゃらに腰を叩きつけるたびに白い乳肉が波打ちながら揺れて叔母の口から抑えきれない声が漏れた。
敏感なまんこが収縮するたびにたまらず奥へ放ち、中出しを重ねるごとに恥じらいの表情がじわじわと快楽に上書きされていく、その変化がどうしようもなくよかった。


