新妻ゆうか、汗でリブニットが肌に張り付く叔母の緩んだ胸元に釘付けになっていたら痴女人妻に襲われて一度も腰を動かせずに中出しさせられた
新妻ゆうか(にいづまゆうか)が出演した「一度も腰を動かせずに射精してしまった。」シリーズの140分作品です。



汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 新妻ゆうか
ショートヘアの美人叔母の汗ばむ胸元が、夏休みの宿題より全然頭から離れなかった
猛暑の真夏日、親戚の家で二人きりになるたびにゆうかさんのリブニットの胸元から目が離せなかった。
ショートヘアがよく似合う切れ長の目と柔らかく微笑む唇、首筋から鎖骨にかけて汗の粒が光り、Vネックのレースからのぞく谷間がじんわりと汗で濡れている。
叔母として子供扱いしてくるくせに無防備すぎるその胸元に、勉強どころじゃなかった。
いつものように宿題を広げていたその日、汗ではだけた胸元をこちらの体にそっと寄せてきたゆうかさんが、妖艶な目でこちらを見上げながらそのまま唇を重ねてきた。







汗びっしょりの人妻叔母が騎乗位で腰を振り続けて、僕は一度も動けないまま中に出した
全身に汗をほとばしらせながら跨ってきたゆうかさんの肉体は、張りのある丸い乳房と濡れた肌が光り、勃起したちんちんをマ●コに咥え込んだまま圧倒的な腰振りを止めなかった。
こちらが腰を動かす隙すら与えない執拗な騎乗位、汗の滴る乳房が揺れるたびに膣の締め付けが強くなって、あっという間に限界を超えた。
一度も腰を動かせないまま、人妻叔母のマ●コの奥に精液を全部搾り取られた。
夏の熱気と叔母の汗と、あの腰の動きだけが頭に残って、まだ消えない。



