友田真希、出張で転がり込んだ叔母の蒸れたパンスト尻を鷲掴みにした夜に理性が全部溶けた
友田真希(ともだまき)が出演した「出張で泊まりに来た叔母と同居生活 無防備すぎる仕事終わり蒸れた肉感パンスト姿に僕は理性を狂わされて…。」シリーズの118分作品です。
出張で泊まりに来た叔母と同居生活 無防備すぎる仕事終わり蒸れた肉感パンスト姿に僕は理性を狂わされて…。 友田真希
無防備な叔母の黒パンスト尻が、同居初日から理性を揺さぶった
出張先のホテルが取れずに甥の部屋へ転がり込んだ叔母の友田真希は、仕事終わりの疲れも隠さず黒い光沢のパンストに包まれた脚をソファで無遠慮に伸ばす。
サバサバした気の強さの奥に滲む色香、スーツの隙間から覗く白い谷間が視線を奪う。
男として見られていない距離感にもどかしさを募らせていた僕は、蒸れたパンスト越しに透ける尻の丸みから目が離せなくなり、気づけば指先が尻肉に食い込んでいた。
むにゅりと沈む弾力と、驚いて跳ねる叔母の反応が理性の最後の糸を断ち切った。
黒いナイロン越しに尻を貪られ、真希の喘ぎが部屋中に響き渡った
キスを拒まなかった唇から漏れる吐息、汗ばんだ乳房が揺れるたびに張り詰める乳首、パンストの破れ目から直接突き込まれる肉棒に真希の背中が仰け反る。
叔母という立場も忘れて腰を打ち付け合い、黒いナイロンに食い込んだ指の跡が尻にくっきりと残るほど貪り合った末、注がれた精液が肌の上でとろりと光る。
乱れた前髪の下で焦点の合わない瞳と、荒い呼吸だけがベッドに取り残された。
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