一色桃子、仕事帰りの蒸れた黒パンストに包まれた熟女叔母の肉感尻を鷲掴みにしたら理性が完全に終わった
一色桃子(いっしきももこ)が出演した「出張で泊まりに来た叔母と同居生活 無防備すぎる仕事終わり蒸れた肉感パンスト姿に僕は理性を狂わされて…。」シリーズの124分作品です。



出張で泊まりに来た叔母と同居生活 無防備すぎる仕事終わり蒸れた肉感パンスト姿に僕は理性を狂わされて…。 一色桃子
男として見ていないからこそ、桃子さんの無防備は狂いそうなほどエロかった
会社がホテルを手配し忘れたせいで1週間泊まることになった叔母の桃子さんは、サバサバした気の強い性格で昔から少し及び腰になってしまう相手だったが、仕事終わりに帰ってくるたびに黒パンストに包まれた肉感のある尻を無防備に晒すから目が離せなかった。
ストッキング越しに浮かぶ下着のラインと、一日中履き続けた蒸れた熱気を帯びた太もも、そのボリュームのある丸みが視界に入るたびに下半身が反応してしまう。
スーツのジャケットをはだけさせれば零れ落ちそうなほど豊かな乳房、黒レースのショーツが食い込むほど張り出した熟れた尻肉、男として見られていないからこそ晒される無防備な肉体が、欲望を日ごとに膨らませていった。
ある夜ついに抑えきれなくなって、その尻を両手で鷲掴みにしてしまった。







パンストを引き裂いてマ●コに挿れたら、気の強かった叔母が腰を震わせて乱れた
黒パンストの股間を引き裂いて指を押し込むと、熟女のマ●コはすでにぐっしょりと濡れていて、愛液が糸を引きながら滴り落ちた。
口では拒もうとしていた桃子さんが、下半身だけ正直に反応して締め付けてくる。
そのまま頭を押さえつけてちんぽをしゃぶらせると、気の強い叔母が目を潤ませながら根元まで咥え込んだ。
パンストを穿いたままバックから激しくピストンされるたびに乳房が大きく揺れ、艶のある白い尻肉に肉打ちの音が響く、スーツ姿のまま乱れてよがる熟女叔母の姿は、あの無防備な蒸れたパンスト姿を眺めていた夜には想像もできなかったほど淫らだった。



