大島優香、息子の不祥事を揉み消す条件として男性教師たちに差し出された熟女母が縄と首輪で調教されマゾの本性に気づくまで
大島優香(おおしまゆうか)が出演した「殉愛調教スイートルーム」シリーズの158分作品です。



殉愛調教スイートルーム 息子の為…肉体を捧げゆく母―。 大島優香
息子の進学を守る為なら、この体を差し出すしかなかった
息子の盗撮が発覚したその日、推薦進学を盾に教師たちが突きつけた示談条件は「1日だけ男の相手をすること」だった。
パールのネックレスを首に巻いたまま連れ込まれたスイートルームで、大島優香は黒ストッキングを穿いた脚を晒しベッドに押し倒される。
张りのある大きな乳房と淡い色の乳首、柔らかく白い腹と腰の肉感は熟女そのもので、息子への愛情だけを盾に「されるがまま」でいようとした優香の体は、しかし触れられるたびに正直に濡れていった。







縄と首輪が暴いた、この熟女母の本性
縄で乳房を締め上げられ首輪をつけられた状態でバイブを二本同時に押し当てられ、口を開けて舌を垂らしながらイカされる優香の顔に、母としての矜持はもうない。
リードを引きずられ複数の男に四つん這いで使われ、濡れた太腿と尻に愛液と精液をこびりつかせながら、両側からちんぽを顔に押しつけられてしゃぶり続ける。
体中がびしょ濡れになって崩れた表情で喘ぐその姿は、息子の為に体を捧げに来たはずの女が自分の中のマゾヒズムを完全に自覚した瞬間で、スイートルームを出た後の優香が何を思うのかは、最後まで見た者だけが知ることになる。

