吉根ゆりあ、ゴミ部屋に充満するメス臭と爆乳ノーブラ叔母さんのだらしない肉体に理性を失ったボクが睡眠中パイズリから始まる共同中出し同棲性活に溺れるまで
吉根ゆりあ(よしねゆりあ)の121分作品です。



ゴミ部屋共同中出し 怠惰な叔母から溢れるメス臭とダル着から溢れた豊満な体に精を使い果たしたボク 吉根ゆりあ
ゴミ部屋のメス臭と、ノーブラから溢れる爆乳が、叔母さんを叔母さんとして見られなくさせた
就活のために転がり込んだ叔母さんの部屋は、ゴミ袋と脱ぎ捨てた服が散乱するカオスの中に、丸めた布団と空のカップ麺が共存するような場所だった。
赤いジャージを羽織っただけのノーブラ、白いインナーの生地を突き破らんばかりに盛り上がる吉根ゆりあの爆乳は、少し前かがみになるたびに深い谷間をこちらへ向けてくる。
眼鏡の奥でぼんやりとした目を向けながらカップ麺をすする怠惰な姿なのに、柔らかく張り出した乳の丸みと縞パンから溢れそうな肉感的な腰まわりが脳に焼きついて離れない。
ゴミ部屋に漂うメス臭と体温がない交ぜになった空気に毎晩理性を削られ、寝落ちした叔母さんの胸に手を伸ばしてしまったのは時間の問題だった。
服をずり上げてむき出しになった爆乳を両手で挟み込み、充血したちんぽを乳の間に押し込んでパイズリをはじめると、大きな乳首がこすれるたびに止まれなくなっていった。

















気づいていた叔母さんが出した条件が、この腑抜けた同棲を最上にエロい日々に変えた
行為に気づいていたゆりあ叔母さんが提示した条件は、部屋の掃除と引き換えにカラダを好きにさせてくれるというものだった。
ノーブラの爆乳を揺らしながらだるそうに転がっていた叔母さんが足を開いた瞬間、縞パンの奥の濡れた割れ目が見えて、この人はとっくに望んでいたんだとわかった。
柔らかく重い乳房を鷲掴みにして乳首を舐め転がすと叔母さんの腰がゆっくりと動き始め、ちんぽを根元まで飲み込んだまま甘い声を上げる。
ぽってりとした肉感の奥に吸い付くような膣圧があって、射精するたびに子宮へ向けて中出しを受け入れる叔母さんの表情が、眼鏡越しにとろけていく。
何度出しても足りなくて、また翌日も叔母さんのあの爆乳を抱きながら腰を動かしている自分がいる。



