梓まりの、薄い白トップス越しに乳首をくっきり浮かばせたままゴミ捨てに現れる隣の女子大生が水道トラブルで濡れスケになった瞬間に溜まりに溜まった衝動が暴発した
梓まりの(あずさまりの)の120分作品です。



隣の女子大生はスケスケノーブラ 見せつけられて理性崩壊 梓まりの
ノーブラ乳首を透かしたまま愛想よく笑う隣の女子大生が、頭から消えなかった
薄い白のトップス越しにくっきりと浮かび上がる乳首の形、ブラをつけることを完全にやめたような無防備な胸元を晒したまま地域の掃除当番に顔を出す梓まりの。
丸みのある柔らかそうな乳房の輪郭まで透けて見えるのに本人はまるで気にした様子もなく、爽やかに笑いながら挨拶してくる。
隣人として接するたびに目が吸い寄せられ、その夜は彼女の胸元を思い浮かべながら悶々と手を動かすしかなかった。
荷物の受け取りを頼まれて玄関に立つと、ドア越しにまたあの透け乳首と目が合う距離になって、もうどうにかなりそうだった。

















水が弾けた瞬間、白いトップスが肌に張り付いて、理性の残滓が全部消えた
水道の調子が悪いと連絡が来て彼女の部屋を訪れると、蛇口から勢いよく水が飛び出して白いトップスをびしょ濡れにした。
濡れた生地が肌にぴったりと張り付き、乳房の丸み、乳輪の形、尖った乳首の先端まで余すことなく浮かび上がった梓まりのの上半身を目の前にして、積み上げてきた理性が一瞬で崩れ落ちた。
大きな瞳でこちらを見上げながら口に含む姿も、青いレースのワンピースをまとったまま床に膝をついて奉仕する姿も、溜め込んだ欲望が形になったままそこにあった。
隣人という距離がなくなった部屋の中で、まりのの白い肌はもう何も隠していなかった。



