葵百合香、門限17時で帰る彼女を見送った直後に人妻の母親と密会中出し不倫SEX、娘の彼氏に跨り白いレースをずらして濡れた膣で妹作りをねだる熟女の色気
葵百合香(あおいゆりか)が出演した「『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。」シリーズの136分作品です。



『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 葵百合香
別れろと言ってきた彼女の母親を押し倒したのが、すべての始まりだった
おしゃれなカフェと美術館、手も満足につなげないまま17時の門限に追われて帰っていくもものを玄関で見送るたびに、抑えた欲求が積み上がっていった。
そんなある日、招かれたもものの自宅で出会った母親・葵百合香は、ニットの生地を押し上げる豊かな乳房と熟れた色気をまとった美人で、娘とは正反対の大人の女だった。
別れろと詰め寄ってきた百合香さんをとっさに押し倒してしまったその瞬間から、罪悪感など吹き飛んだ。
白いレースのブラから乗り出した大きな乳房、ピンク色に充血した乳首、細い腰から丸く張り出した尻、娘の彼氏に跨ってちんちんをしっかり咥え込む膣の感触、そのすべてが人妻とは思えないほど貪欲だった。







もものが17時に帰った直後から始まる、妹作りの中出し密会
娘を送り出した直後に母親と始める不倫SEXは、背徳感がそのまま興奮に変わる。
壁に手をついて後ろから膣を舐め上げられ、レースのショーツを濡らしながら腰を揺らす百合香さんの横顔は、娘の話をしていたときの顔とはまるで別人だった。
白いレースをずらして生の膣にちんちんを受け入れながら「妹を作って」と囁く人妻の声に、理性が完全に折れた。
激しく突かれるたびに大きな乳房が揺れ、口を開けてイキ声が漏れ、最後は奥まで押し込んだまま精液をたっぷり中出しする。
門限17時が作り出した空白の時間に、こんな密会が繰り返されていた。



