葵百合香、娘の彼氏に10年分の飢えを暴かれてキッチンで大痙攣エビ反り絶頂、止まらない愛液と母の罪
葵百合香(あおいゆりか)が出演した「最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。」シリーズの151分作品です。



最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 葵百合香
シングルマザーとして必死に生きてきた10年が、たった一度の接触で崩れ落ちた
妊娠を機に男に逃げられ、それでも娘の咲希を一人で育て上げた葵百合香。
就職して彼氏もできた娘の幸せを陰から見守るだけでよかったはずが、その彼氏と二人きりになった瞬間に歯止めがきかなくなった。
レースのブラから溢れそうなたっぷりとした乳房、細くくびれた腹から広がる柔らかな腰のライン、女としての肉体だけはこの10年でたしかに熟れていた。
娘が背を向けているリビングで彼氏に胸を吸われながら、百合香は声を殺して口を半開きにしていた。







キッチンのテーブルに押し倒され、ずっと蓋をしていた欲望が溢れ出た
ショーツを横にずらされた瞬間から愛液が止まらなかった。
キッチンのテーブルに乗せられ、ブラをはだけさせられたまま激しいピストンに晒された百合香の身体は、一突きごとに電流が走るように震え、やがて髪を振り乱しながら背中をのけぞらせた。
あれほど守ろうとしていた娘の男を自分から舌を絡めて求め、指輪をはめたまま手で扱き、エビ反りで咽び泣く。
10年かけて積み上げてきた母親としての矜持が、あの白濁した愛液とともに全部流れ落ちていった。
