葉山さゆり、酔うと舐め魔に豹変する高身長巨乳デカ尻の義母がチンポを我慢できなくなって父のいない家でやりたい放題
葉山さゆり(はやまさゆり)の128分作品です。



おやじが再婚した高身長で巨乳デカ尻の義母がようと舐め魔に豹変してチンポを我慢できなくなります葉山さゆり
父の再婚相手は、毎晩喘ぎ声を漏らす性欲旺盛な義母だった
おやじが連れてきた再婚相手の葉山さゆりさんは、優しくて料理が上手な美人だった。
高身長のスラリとした体に不釣り合いなほど豊かな巨乳、丸くたっぷりと張り出したデカ尻、食卓に料理を運んで前傾みになるたびにタイトな服の胸元がはだけて谷間が零れそうになる。
いい義母さんだと思っていたのに、毎晩寝室から聞こえてくる喘ぎ声が頭に貼り付いて離れなかった。
お酒が大好きなさゆりさんは酔うと性格が豹変するようで、父がいない夜に酔っ払った状態で密着してきて首筋や耳をベロベロと舐めてくる、あの熱い舌の感触に理性が持たなかった。

















口でしゃぶって脚を開いて、義母の性欲は止まらなかった
服を脱いださゆりさんの体は想像以上だった。
紫のレースランジェリーから溢れそうな巨乳、プリッと丸く盛り上がったデカ尻、乳首が透けるほど薄い布の向こうに充血したピンクが透けている。
四つん這いになって尻を突き出しながらチンポを口に含み、じゅるじゅると音を立てて根元まで咥えてくる舐め魔ぶりに腰が抜けそうになる。
脚を大きく広げてまんこを舐めさせながら顔を歪めてイキ声を上げるさゆりさんは、食卓で笑っていたあの穏やかな義母の顔とはまるで別人だった。
酔うたびに火がついて止まらなくなる性欲旺盛な義母と、父のいない家でどこまでいってしまうのかという背徳感がずっと続く。



