北条麻妃、無口な地味メガネ人妻司書がホテルに入った瞬間に豹変してちんぽにむしゃぶりつく肉食ドスケベ痴女の本性を晒す
北条麻妃(ほうじょうまき)の122分作品です。



「私とセックスしたいんですよね?」 普段は無口な地味メガネ人妻司書の本性は ホテルに入ると豹変する肉食系むっつりドスケベ痴女だった。 北条麻妃
「私とセックスしたいんですよね?」返事も待たずにちんぽを口に含んだ
図書館で静かに本を扱う地味メガネ姿の北条麻妃に声をかけたのが始まりで、あっさり撃沈かと思った翌日には「明日なら大丈夫です」の一言でそのままラブホテルへ直行した。
戸惑う間もなく「私に性的興味があったのでは?」と告げてメガネをかけたまま服を脱ぎ捨て、スレンダーな肢体と形よく張り出した乳房を惜しみなく晒して即座にちんぽへとむしゃぶりついた。
細い指でしっかりと幹を握りしめ、舌を這わせ、先端を丁寧に舐め上げるフェラの手際の良さが、この人妻の本性を雄弁に語っていた。
図書館のトイレでさえ自らトップスをたくし上げて乳首を男の口に押し付けてくる痴女ぶりで、地味メガネの向こうに潜んでいた欲望の深さに北山は完全に飲み込まれていった。







メガネをかけたまま腰を振り乱し、熟れた人妻のマンコが限界まで締め上げてくる
ホテルのソファで騎乗位に跨ると、スレンダーな腰が獣のようにうねり始め、メガネをずらしながら口を開けて喘ぐ北条麻妃の顔はもう司書の面影などひとかけらもなかった。
ぎゅっと引き締まった腹筋が収縮するたびに充血したマンコがちんぽを根元まで締め上げ、快感に堪えきれず髪を振り乱しながら自ら腰を落とし続ける。
ベッドに四つん這いになった背面からのピストンでは長い黒髪を振り乱しメガネをかけたまま口を大きく開けてイキ声を上げ、仰向けに脚を開いた姿では乳首を勃てながら眉根を寄せてただひたすら快楽を貪った。
むっつりドスケベ痴女の人妻が、夫の知らない本性を全部晒し終えるまでホテルの夜は続いていった。



