七海ティナ、同情で身体を許した義弟の童貞チンポが相性抜群すぎて挿入した瞬間に理性が溶け何度もおかわり中出しを求めてしまった兄嫁
七海ティナ(ななみてぃな)が出演した「30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。」シリーズの117分作品です。



「一瞬だけでイイので挿れさせて下さい!!」 30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。 七海ティナ
一瞬だけのつもりが、挿れた瞬間に全部狂った
仕事も住む場所も失い兄の家に転がり込んだタカシを、兄は連日「30にもなって童貞とは」と罵り続けた。
肩身の狭い居候生活の中で、唯一優しく接してくれたのが兄嫁・七海ティナだった。
ウェーブがかった艶やかな長い髪、柔らかく落ちた目元に滲む気遣い、ニットの胸元から匂い立つ女の色気、そんな義姉に頭を床に擦りつけて「一生のお願いだから一瞬だけでいい」と懇願されたティナは、同情と哀れみが入り混じった複雑な表情のまま静かに頷いた。
少しだけなら、それだけのつもりだった。







おかわりをねだったのは、ティナの方だった
挿入した瞬間、背筋を貫く痺れるような感覚がティナを襲った。
夫では感じたことのない、身体の芯まで届くような充足感に呼吸が乱れ、一瞬だけという約束はその瞬間に消えた。
四つん這いで腰をぶつけられながら垂れ落ちる豊かな乳房を揺らして顔を歪め、白く張りのある尻をリズムよく叩かれるたびに声が止まらなくなっていく。
全裸でタカシに覆いかぶさり唇を貪るティナの目に、もう遠慮の色はなかった。
中出しされるたびにまた求めて、また繋がって、夫への罪悪感よりも快感が勝り続けた午後は、終わるはずがなかった。

