渚あいり、床屋バイトに来た可愛すぎる小娘がまさかの中年好きでオジさん店長の股間をスリスリ、客の少ない時間帯は毎日ズボズボやり放題の甘すぎる雇用関係
渚あいり(なぎさあいり)の119分作品です。



【床屋バイト募集】 オジさん個人経営店に来たのは奇跡の美少女!可愛すぎてムラムラして仕事にならないから即効クビにしようとしたら…まさかの彼女もエッチ興味津々の中年好き!営業中、休憩中、非番の日、ハメ放題!いつでもセックスOKズボズボ雇用関係! 渚あいり
クビにしようとしたら「エロがっていいですよ」と股間に手を伸ばしてきた
個人経営の床屋にバイト募集の張り紙を出したら、まったく想定外の可愛い小娘が面接にやってきた。
黒髪さらさら、くりくりした大きな目、細くしなやかな体つきの渚あいりを前にして仕事どころじゃなくなった店長は、ムラムラを抑えるために即刻クビを宣告しようとした。
ところがあいりは店長のズボンの上から股間をそっと触れながら「エロがっていいですよ」とにっこり笑ってみせた。
まさか自分から中年オジさんに興味を持つ娘だとは夢にも思わなかった店長の理性は、その瞬間に完全に終わった。







営業中も休憩中も非番の日も、店のあちこちで毎日ズボズボやり放題
客が途切れた時間帯にはカットチェアの前で四つん這いにさせてジーンズごしにケツを鷲掴み、休憩室では制服をはだけさせて小ぶりな胸を好き放題に舐め回し、あいりが床に這いつくばって舌をべろりと伸ばす顔はもはや仕事中の顔じゃない。
白い制服をたくし上げれば薄い茂みと細い腰が丸見えで、脚を抱えられてズボズボと打ち込まれるたびに顔を歪めて笑う。
これを私を採用した特権と本人が言い切るあたり、もうこの関係は止まらない。

