渚あいり、デキすぎ彼氏に連れ込まれた会員制ハプバーで見知らぬ男たちのチンポに次々と貫かれ彼氏に見られながら乱交の快楽に堕ちるNTR
渚あいり(なぎさあいり)の122分作品です。



「俺以外の奴とSEXしてみないか…?」 ハプバーNTR 彼氏の言いなり都合のイイ服従カノジョ 渚あいり
幸せなはずの彼女が、彼氏の言葉一つで見知らぬ男たちの前に差し出された
チェック柄のタイトスカートで細い脚のラインを際立たせ、ふわふわのニットから覗く鎖骨が柔らかそうな渚あいりには、仕事もできて頼りになる年上の彼氏がいた。
何不自由ない交際のただ一つの歪みは、彼氏があいりとセックスができない体だったこと。
デートの帰り道、繁華街の路地裏に連れ込まれた先は紫の光に包まれた会員制のハプニングバーだった。
ソファに座らされ困惑するあいりの隣に膝をついて囁く彼氏の目が、異様に潤んでいた。
帰ろうとするあいりのニットを後ろから掴む見知らぬ男の手、頭を鷲掴みにされて顔を上向かせられたあの瞬間、この場所から出られないことを悟った。







彼氏の視線の前で、あいりのマ●コは知らないチンポに何度も貫かれた
黒のハーネスドレスに着替えさせられ手首を拘束されたあいりが男たちに囲まれ、彼氏は隣でその一部始終を食い入るように見つめている。
ソファに押し倒されてタイトスカートをずり上げられ、むちっと張った太ももの付け根に見知らぬチンポが容赦なく押し込まれると、嫌だと泣いていた口から別の声が漏れ始めた。
彼氏に手を握られたまま横向きに突かれ続けるうちに、あいりの表情から抵抗の色が消えていく。
大勢の男たちに見られながら何度もイカされて、あいりの中で何かが完全に壊れた夜だった。


