みなみ羽琉、売り上げ0円の潰れかけ古着屋でMカップ爆乳を半分こぼしながら接客する店員が生着替え配信でざわつかせV字回復を起こすまで
みなみ羽琉(みなと羽琉)(みなみはる(みなとはる))の136分作品です。



潰れかけ古着屋を復活させたMカップの看板店員 規格外おっぱいの誘惑接客で奇跡のV字回復劇 みなみ羽琉
SNSに流れてきたサムネの爆乳店員が、本当に胸を半分出して接客していた
タイムラインに突然流れてきた生着替え配信のサムネをクリックしたら、都内の雑居ビルの一角にある潰れかけの古着屋でMカップの爆乳を惜しげもなくこぼしながら接客するみなみ羽琉がそこにいた。
試しに行ってみると本当だった、カットオフされた白Tシャツの胸元が大きく開き、グレーのブラで押さえてもなお溢れ出す肉の量が尋常じゃない。
前かがみになるたびに谷間が深くなり、着替えのたびに透け感のあるレースのトップスやリブニットがあの規格外の乳に引き伸ばされていく光景に、店内がじわじわとざわつき始める。
売り上げ0円だったはずの古着屋に人が集まり出したのは、間違いなく彼女のせいだった。







生着替えで下着が見えて、店内の空気が完全に変わった
ダメージデニムを脱ぐ瞬間にレースのショーツがちらついて、オレンジのリブニットを着込めばMカップが布地を限界まで押し広げ、着替えのたびに乳が揺れ、谷間がこぼれ、客の視線が古着ではなく完全に彼女の胸に固定されていく。
爆乳を半分晒したまま笑顔で接客する姿はもはや誘惑以外の何物でもなく、冷やかしで来た男たちは気づいたら財布を開いていた。
古着と同じで一期一会と言うが、あの胸との出会いだけは何度でも繰り返したくなる。


