みなみ羽琉、夫の借金の身代わりにMカップ乳まる出しで夜の街を連れ回される若妻が「お前は俺のオナホ」と支配されながら奥で熱が広がるのを止められなくなるまで
みなみ羽琉(みなと羽琉)(みなみはる(みなとはる))の121分作品です。



借金旦那に夜逃げされ身代わりとなったMカップ若妻は乳まる出しで連れ回される歩く大型オナホ みなみ羽琉
夫が消えた夜、胸を隠す自由まで奪われた
借金だけ残して夫が消えた翌日、取り立ての男が玄関に立っていた。
薄いTシャツ一枚でその場に立ち尽くすみなみ羽琉の胸元に視線が釘付けになったのは一瞬で、男は書類を突きつけながら値踏みするように笑った。
Mカップの重量感がTシャツの生地をはち切れんばかりに押し広げ、白い肌に乳輪の輪郭まで透けて見えるその体は、逃げた夫が残した負債の担保として扱われることになった。
胸をまる出しにするカットアウトの服を着せられ、夜の街を隣に歩かせられる。
行き交う人間の視線が巨乳に集まるたびに羽琉の頬が赤く染まり、腕で胸を隠そうとするたびに男の手がそれをどかして柔らかい肉塊を鷲掴みにした。











嫌いなのに、触られるたびに奥が濡れていく
男の指が乳房の丸みを底から持ち上げるように揉みしだき、吸い付く唇が乳首を転がすたびにみなみ羽琉の口から堪えきれない吐息が漏れた。
上から両手で押さえつけるように巨乳を揺らされ、パイズリで肉棒を挟み込まされながらも、恥ずかしさと屈辱で目が潤んでいくのに下腹の奥だけは正直に熱を溜め続けた。
怖い、やめてほしい、そう思っている自分と、次に触れられる瞬間を体が待ち構えている自分が同じ場所に存在していて、その矛盾が羽琉を最もぐちゃぐちゃにした。
結婚指輪をつけたまま巨乳を自ら両手で寄せてねだるような目をするまで、そう時間はかからなかった。

