新木希空、大嫌いな義父の媚薬でカラダだけが正直になっていき拒絶の言葉が喘ぎ声に変わるまで犯され続けた
新木希空(あらきのあ)の152分作品です。



大嫌いな義父に媚薬で犯●れ続けて… 新木希空
あの生ぬるい臭いが無理なのに、薬のせいで胸の奥がじわっと熱を持ってしまう
玄関を開けるたびに漂う義父の体臭、汗と口臭が混ざり合った空気が白いブラウスの内側にまで染みこんでくる感覚が本当に無理だった新木希空。
色白で細い首筋、まだ少女の面影を残したあどけない顔立ちなのに、義父が盛った媚薬がじわじわとその細い身体の芯を溶かしていく。
近づいてくる気配だけで全身が強張るのに、下腹部だけが勝手に熱を持って潤み始める。
制服のスカートをまくられてショーツの布越しに触れられた瞬間、嫌悪と快感がぐちゃぐちゃに混ざって声が出てしまった。







「ほら、素直だな」その囁きすら臭くて嫌なのに、希空のカラダは裏切り続けた
台所の床に座らされたまま頭を掴まれ、臭いと吐き気を堪えながら義父のものを口に含まされる希空の頬が羞恥でじわっと赤く染まる。
押さえつけられた細い手首、首筋に湿った息をかけられるたびに薄いブラウスの下で乳首が立ち上がり、拒絶の言葉はいつのまにか途切れた喘ぎに変わっていた。
嫌い、気持ち悪い、その感情はずっとそこにあるのに、義父の臭いを嗅ぎながら自分から腰を揺らしてしまった瞬間の悔しさが、この物語でいちばん深いところにある。

