浅野こころ、地味メガネの清楚系文学女子が二人きりになった途端に耳元で淫語囁いてくる変態で教師のチ●ポを芯まで喰い尽くすまで
浅野こころ(あさのこころ)の118分作品です。



清楚系に見えてエロ妄想癖の文学女子と二人きりになったら…耳元でスッゴイ淫語囁かれながら強●勃起でヤラレちゃう。 浅野こころ
放課後の教室でひとり黙々と掃除するメガネの地味子が、ずっと俺を狙っていた
黒縁メガネをかけて長い黒髪をおとなしく垂らし、誰とも群れずに放課後の教室でひとり箒を握っている浅野こころ。
クラスメイトとつるんでいる姿を一度も見たことがない、典型的な陰キャラ。
教師として気にかけてはいたが、まさかあの静かな目がずっと股間に向いていたとは思いもしなかった。
ふたりきりになった瞬間、すっと距離を詰めてきた彼女は制服のシャツをはだけ、張りのある乳首を晒したまま四つん這いで迫ってくる。
白くなめらかな肌に細い腰、丸みを帯びたヒップが制服の裾からのぞく肉体は、清楚な外見からは到底想像できない煽情的な輪郭をしていた。
耳元に唇を寄せて「先生のこと、ずぅっと狙ってたんですよ」と囁いた声が、あの静かな教室に溶けた瞬間、理性がぐらついた。










じっとりと湿った淫語が耳から入ってきて、何度でも勃起させられ、何度でも搾り取られた
口内、乳首、肉棒と順番にしゃぶり犯してくる浅野の舌使いは、地味な外見からは想像もつかないほど熟練していて、ちゅっちゅと吸い上げながら上目遣いで見上げてくる顔が最悪にいやらしかった。
人の気配がすぐそこにある場所でも一切臆することなく股間に手を這わせ、「先生のイキそうな顔、大好きなんです」と薄く笑いながら囁いてくる。
メガネ越しの瞳が細くなるたびに腰が砕けて、拒む言葉が出てこなくなる。
何度射精しても次の淫語でまた勃起させられる、その繰り返しに完全に飲み込まれていく感覚が、この子が本物の変態である証拠だった。

