渡部ほの、赤点ギャルの制服から盛り上がるはち切れ肉体と生ナマ足で補習中の教師の理性を溶かしきって放課後の密室でずっぽりヌかれるまで



おバカな赤点生徒だけど発育のいい肉体だけはエロくてけしからんJ●ほのちゃんとエッチな補習 渡部ほの
成績は最悪、でも男を狂わせる肉体だけは天才級だった
放課後の誰もいない教室に居残らされた渡部ほのは、制服のベストの下でぱつぱつに張り出した胸の丸みを惜しげもなく晒しながら机の端に腰を預け、スカートの裾をちょこんと摘み上げてナマ足の付け根まで無防備に見せている。
テストの点数など一切頭にない、ただ目の前の中年男をどう昂らせるかだけを熟知した瞳で真っ直ぐに見つめてくる小悪魔ぶりがたまらない。
「せ~んせっ」と囁く声と潤んだ目が刺さるたびに教師としてのプライドがじわじわと溶けて、赤点だらけの答案用紙を前にしながらも視線はそのはみ出しそうな肉体から離せなかった。







体育倉庫でしゃぶられ、教室でまたがられ、中年のプライドは完全崩壊した
体育倉庫に連れ込まれると体操服姿のほのが躊躇なく覆いかぶさり、舌先でねっとり乳首を舐め上げながら足裏で股間をじわじわと責め立てる手口はとても赤点ギャルのそれじゃない。
白い肌がぴったり張り付く体操服を着たままむちっと盛り上がる尻を揺らして笑顔で跨ってくるあの余裕が、もう完全に立場を逆転させていた。
制服姿に戻った密室では耳元に舌を這わせながら「ぜんぶ出していいよ」と囁いて腰を沈めてくる、そのたびに奥まで届く感覚に中年男の腰が完全に動かなくなった。
あの笑顔のまま搾り取られた放課後の余韻は、しばらく消えそうにない。
