高嶋和、夫にレスられ続けた31歳妻がSNSフォロワーと義実家でこっそりナマでつながり「デキてもいい…奥に出して」と懇願するまで
高嶋和(たかしまのどか)の170分作品です。



レスられ妻、妊娠覚悟。托卵希望のSNSフォロワーさんと義実家でこっそりナマ中出しセックス。高嶋和
夫に抱かれない夜が続くうちに、和は見知らぬ男のDMに返信していた
結婚4年目、子どもなし、夫とのセックスはいつからかなくなっていた。
ボーダーのトップスから伸びる素肌の太もも、スラリとした脚のラインをキッチンの椅子に座らせた高嶋和は、その清潔感のある顔立ちに似合わない渇望を抱えて日々を過ごしていた。
SNSのフォロワーが自分の身体に欲情していることは気づいていた、それでも既読を外せなかったのは、女として見てもらえていることが嬉しかったからに他ならない。
義実家に二人きりになれる日を待って、和は初めてフォロワーを呼び込んだ。

















ナマの感触が和の口を開かせた、「デキてもいい…奥に出してください」
古びた木造の階段に腰を下ろし、嬉しそうに口元を手で覆いながら目の前のそれを見上げる和の顔には、もう人妻の遠慮がなかった。
日焼けした滑らかな肌、ゴムをつけない感触が広がった瞬間に何かが崩れた。
張りのある乳房を晒して男に頭を抱き寄せ、快感に目を細めながら腰を揺らす和は、イキ際に禁断の言葉を口にする。
妊娠するかもしれない、それでも構わないとわかったうえで奥を求めた。
長く女を殺していた人妻が、知らない男のナマ中出しで完全に花開く瞬間がここにある。



