木村愛心、社内でLcupと囁かれる真面目OLが隠れ家エステの媚薬オイルで理性をドロドロに溶かされ巨乳を宙に浮かせてエビ反りイキする禁断の蜜
木村愛心(きむらあこ)の178分作品です。



乳房が宙に浮くほど エビ反りイク 媚薬オイル漬けエステ 木村愛心
Lcupを窮屈そうに包んだ赤いニットの真面目OLが、隠れ家エステの扉を開けた
タイトなニットの上からでもわかるLcupの重量感、社内の男性社員が噂するのも無理はない木村愛心が冷え性を治したくて足を運んだ隠れ家エステが、すべての始まりだった。
柔らかな物腰の男性セラピストに案内されたベッドに横たわると、肌に広がる特製オイルがじわじわと体の芯を溶かしはじめる。
丁寧すぎる指の動きが乳房の輪郭をなぞるたびに、愛心の唇から小さな吐息がこぼれ落ちた。
こんな感覚は知らなかった、戸惑いながらもオイルの熱が全身を侵食してくるあの甘さに、理性がゆっくりと引き剥がされていく。







ずっしりと重い巨乳がオイルで濡れ光り、快感の頂点で宙に浮いた
オイルでびしょびしょに濡れ光る巨大な乳房をセラピストの両手が揉みしだくと、愛心の背中が弓なりに反り上がった。
施術台の上で腰を跨らせたまま天井を仰ぎ、顎を上げて喉を晒したあの顔は、昼間のオフィスで見せる気品のかけらもない。
股間への指が動くたびにビクビクと震える細い腰、そして重力を無視して宙に浮く巨乳がエビ反りの弧を描きながら揺れ続ける。
施術が終わっても熱は引かず、あの甘い余韻だけが頭の中に居座り続けた。
一度知ってしまったものは、もう消せない。

