鈴の家りん、廃病棟に潜む異性器モンスターの粘液触手に囲まれた夜勤ナースが上下串刺し中出し受精で腹を膨らませるまで
鈴の家りん(すずのやりん)の116分作品です。



触手輪●レ×プ病棟 異性器ぶっかけ中出し淫獣受精 鈴の家りん
旧病棟から聞こえる異音を辿った夜勤ナースを、未知の淫獣が待ち構えていた
深夜の静寂を破る奇妙な音を辿って旧病棟へ踏み込んだ夜勤ナースの鈴の家りんを待ち受けていたのは、ネバネバの粘液を垂らしながらうごめく無数の触手を持つ未知の淫獣だった。
白いナース服と白ストッキングに包まれた細身の体に触手が次々と絡みつき、首筋から胸元へとヌルヌルの粘液が伝い落ちる。
逃げ場を失った瞬間、メスの匂いを嗅ぎつけた異性器がパンツを引き裂いてぬかるんだ膣口へと強引に侵入し、膣壁をかき回しながらGスポットとポルチオを同時に嬲り尽くして子宮口まで到達する。
恐怖と快感が混ざり合った表情で口を半開きにした白いナース帽の美貌が、この淫獣の凶暴さをより際立たせた。









喉奥まで異性器を突き込まれ、上下串刺しにされ、腹の中に異精液を孕まされた
身動きを完全に封じられたりんの喉奥へ異性器が容赦なく押し込まれ、同時に後ろから別の触手が膣と肛門を同時に穿つ上下串刺しへとなだれ込む。
白ストッキングに包まれた張りのある尻を粘液でべとべとに濡らしながら腰を激しく揺さぶられ、全身をぬめりで光らせたまま痙攣が止まらなくなったところへドロドロの異精液が子宮深くへ大量に注ぎ込まれた。
腹が不自然に丸く盛り上がっていくあの光景が、受精の完了を静かに告げている。
粘液まみれのりんがイキ果てた後も、淫獣の増殖は終わらない。



